twitterへの引導

独裁社会をめざすtwitterにさようなら。twitter運営にとって都合の悪い事実を開示します。ぜひ拡散お願いします。

ネットショップ経営にとって大打撃です

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ぼくはとあるネット通販ショップを運営しています。twitterにおいて数年にわたる地道な営業活動により、フォロワーを買ったりbotで水増しすることなく、ほぼ全員アクティブなユーザと思われる5,000人ほどのフォロワーさんに支えられてショップを運営してきました。ですので前エントリに書いたビジネスユーザ向けセミナーは、半ば本気で売上を伸ばす方向で何ができるのか情報収集のため参加したという正当な理由があります。特に、当店は同人誌も発行しているため、コミケ前の告知はかなりの効果があったと感じています。有料のプロモツイートも実際に検討しておりました。

にもかかわらず結果として、これまでの営業努力はtwitter運営の恣意的な匙加減による凍結措置で水泡と帰すことになってしまいました。特に今年の夏コミの売上は激減しそうな予感がします。まあ、同人誌は利幅が少ないので儲けにはあまり結びつかないのですが、ぶっちゃけ当店が扱っているかなりニッチなエログッズの宣伝というか啓蒙活動には最適な場でありました。

しかしtwitter運営が呼びかけている、ビジネスに活用しませんかとのお誘いと裏腹に、当店はtwitterによる不当な措置のおかげでビジネス的にも大打撃が予想されます。いったい誰が責任をとってくれるというのでしょうか。

このようなビジネス上のリスクがあるのは事実であり、かつその事を流布する事には公共の利益に繋がるとぼくは確信しています。この二つを満たす場合は名誉棄損罪は成り立たないという判例があります。このブログはtwitter社にとって都合の悪い事実を積極的に開示し続ける所存ですが、同社に対する誹謗ないし中傷を意図していません。ぼくは当の被害者として、ビジネスにtwitterを活用しようと思っている方々に、同じような不利益を被ることの無いよう、事実を伝える義務感からこのような活動をしています。

運営にとって都合が悪い事実だからというだけで凍結される、という新しいリスクを今回私は実際に体験しました。ぼくの正義はこれを黙殺することができません。特別送達が届こうが徹底的に、文字通り徹底的に命を懸けてでも追及しつづける覚悟をここに表明いたします。